小網神社でお守りを返納するには?強運厄除と参拝の流れを確認

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東京・日本橋のビル群の谷間に、驚くほどの活気と神聖な空気をまとった小さな社があります。それが「強運厄除」の神様として全国から参拝者が絶えない小網神社です。一年間守っていただいた感謝を伝え、小網神社でお守りを返納する時間は、心身をリセットする大切な節目となるでしょう。今回は、返納の作法から周辺の散策スポットまで、現地を訪れたくなる情報をお届けします。

目次

小網神社でお守りを返納し、強運厄除の御利益を授かる

感謝を込めて古いお守りを納める古札納所の役割

小網神社を訪れた際、まず目に留まるのが鳥居の左側に設置された「古札納所」です。ここは一年間身近に置いて持ち主を守ってくれたお守りや御札を、神様にお返しするための大切な場所です。返納とは単なる処分ではなく、役目を終えた授与品を浄化し、神職の手によってお焚き上げをしていただく神聖な儀式への第一歩といえます。

お守りを返す際は、袋から取り出す必要はなく、そのままの状態で丁寧に納めましょう。納める前には社殿に向かい、この一年間に授かった無事や加護に対して心から「ありがとうございました」と感謝の言葉を念じることが大切です。その感謝の気持ちこそが、次の一年の運気を呼び込む呼び水となります。

なお、小網神社の古札納所は24時間開放されているわけではありません。神社の開門時間内、特に御守授与所の受付時間内に訪れるのがマナーです。遠方でどうしても足を運べない場合は郵送での受付も相談可能ですが、やはり現地で清らかな空気を感じながら自らの手で納める体験は、何物にも代えがたい心の整理になります。

昇り龍と降り龍が見守る境内での正しい参拝手順

小網神社の社殿は、昭和初期の貴重な木造建築であり、日本橋地区では唯一の戦前の建築物として知られています。ここで注目すべきは、向拝の左右に施された「昇り龍」と「降り龍」の精緻な彫刻です。昇り龍は参拝者の願いを神様に届け、降り龍は神様からの御神徳を私たちに授けてくれると言い伝えられています。

参拝の手順は、一般的な「二礼二拍手一礼」です。まずは手水舎で心身を清めましょう。現在、小網神社は非常に多くの参拝者が訪れるため、行列ができることも珍しくありません。順番を待つ間は、周囲の喧騒から一度離れ、静かに自分の内面を見つめ直す時間にするのがおすすめです。龍の彫刻を見上げながら、その力強いエネルギーを感じ取ってください。

社殿の前では、住所と名前を心の中で述べてから、感謝と願いを伝えます。小網神社は第二次世界大戦時、この神社の御守を授かった兵士が全員無事に生還したことや、東京大空襲で境内地が奇跡的に戦火を免れた歴史があります。その強力な「厄除け」の力を信じて、真摯な気持ちで手を合わせることが、何よりの開運アクションとなります。

財運向上を願う銭洗いの井で新しい運気を呼び込む

社殿の右手にあるのが、辨財天(市杵島比売神)をお祀りする「東京銭洗い弁天」です。ここにある「銭洗いの井」は、金運・財運向上を願う人々にとって欠かせないスポットとなっています。お守りの返納を終え、厄を落とした後の清々しい状態で、新しい豊かさを祈願しましょう。

銭洗いの作法は非常にシンプルです。備え付けのザルに手持ちの硬貨や紙幣を入れ、井戸の水で清めます。洗ったお金は「種銭(たねせん)」として財布にそっと忍ばせておくと、財を呼び込むと言われています。現代では電子マネーの利用も増えていますが、あえて現金を清めるという行為そのものが、お金に対する感謝と丁寧な扱いを再認識させてくれます。

また、この銭洗いの井のそばには、福徳を授ける「福禄寿」様の像も鎮座しています。金運だけでなく、健康長寿や人徳向上といった多角的な幸せを願うことができるのが小網神社の魅力です。水に触れることで心が洗われるような感覚を楽しみながら、明日からの活力へとつなげていきましょう。

返納後に手に入れたい人気の「まゆ玉おみくじ」

古いお守りをお返しした後は、これからの指針となる新しいおみくじを引いてみてはいかがでしょうか。小網神社で特に高い人気を誇るのが「まゆ玉おみくじ」です。本物の蚕の繭(まゆ)の中に、小さく折り畳まれたおみくじが入っている、見た目にも可愛らしく温かみのある授与品です。

繭は一本の糸で紡がれていることから「神様とのご縁を繋ぐ」という意味が込められています。手にした瞬間のふんわりとした質感は、緊張しがちな都会の参拝者の心を和ませてくれます。おみくじの内容を読み終えた後は、繭をそのまま持ち帰ってお守りとして飾ることもできますし、境内の結び所に結んでいくことも可能です。

おみくじに記された言葉は、今の自分に必要なメッセージ。たとえ望んだ結果でなかったとしても、それは神様からのアドバイスとして謙虚に受け止めましょう。返納によって過去の重荷を下ろし、まゆ玉おみくじで新しい一歩を踏み出す。この一連の流れが、小網神社参拝をより深い体験へと変えてくれるはずです。

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小網神社の参拝と合わせて巡りたい日本橋の魅力スポット

小網神社

「強運厄除の神さま」として知られ、日本橋のオフィス街に鎮座するパワースポットです。龍の彫刻や銭洗い弁天など、狭い境内に見どころが凝縮されています。

項目内容
名称小網神社
アクセス/場所東京都中央区日本橋小網町16-22
見どころ強運厄除の龍の彫刻、銭洗い弁天
公式サイト詳細はこちら

日本橋七福神巡り

小網神社を含む日本橋エリアの8つの神社を巡るコースです。すべて歩いて回れる距離にあり、都会の歴史を感じながら御朱印集めや散策を楽しめます。

項目内容
名称日本橋七福神巡り
アクセス/場所日本橋周辺の各神社(人形町駅周辺)
見どころ都会の神社を巡る運気上昇の散歩道
公式サイト詳細はこちら

コレド室町

日本橋の伝統と現代が融合した商業施設です。老舗の名店や最新のグルメが揃っており、参拝後のランチや手土産選びに最適なスポットです。

項目内容
名称コレド室町
アクセス/場所三越前駅直結、日本橋駅から徒歩圏内
見どころ洗練された和の空間と老舗グルメ
公式サイト詳細はこちら

水天宮

安産や子授けの神様として有名な神社です。小網神社からは徒歩10分ほどで、新しくモダンな社殿が特徴。家族連れやカップルにも人気のスポットです。

項目内容
名称水天宮
アクセス/場所水天宮前駅直結、人形町駅から徒歩6分
見どころ安産祈願と都会的な美しい社殿
公式サイト詳細はこちら

人形町甘酒横丁

昔ながらの下町の風情が残る商店街です。甘酒や鯛焼き、人形焼などの食べ歩きグルメが充実しており、散策の疲れを癒やすのにぴったりです。

項目内容
名称人形町甘酒横丁
アクセス/場所人形町駅A1出口すぐ
見どころ下町情緒あふれる食べ歩きと老舗巡り
公式サイト詳細はこちら
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小網神社へのアクセスと参拝をスムーズにする実用情報

東京メトロ人形町駅から徒歩圏内の最短アクセス

小網神社へのアクセスは、公共交通機関を利用するのが最も便利です。最も近いのは東京メトロ日比谷線「人形町駅」で、A2出口から地上に出れば徒歩5分ほどで到着します。また、都営浅草線「人形町駅」のA6出口からも同様に5分程度と近く、どちらの路線を利用してもストレスなくアクセスできます。

駅からの道のりは、日本橋のオフィス街特有の整然とした通りを進みますが、途中に看板や案内は少ないため、事前に地図アプリを確認しておくと安心です。周辺は一方通行の多い細い路地になっており、一見すると普通の街角に突然鳥居が現れるような印象を受けます。都会の迷宮を探索するようなワクワク感も、参拝の醍醐味の一つと言えるでしょう。

東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」からも徒歩約10分と、複数路線が利用可能です。日本橋エリアは歩道が広く整備されている場所が多いので、気候の良い時期なら近隣駅から散策を兼ねて向かうのもおすすめです。駐車場は非常に限られているため、お車での来社は避け、電車での移動を強くおすすめします。

混雑を避けてゆっくり参拝できるおすすめの時間帯

「強運厄除」の評判が広まったことで、現在の小網神社は平日・休日を問わず多くの参拝客で賑わっています。特にお正月期間や「一粒万倍日」「天赦日」といった吉日は、鳥居の外まで長い行列ができることが日常茶飯事です。人混みを避け、静寂の中で神様と向き合いたいのであれば、早朝の参拝がベストです。

社務所の受付は午前9時から始まりますが、境内自体はそれ以前から入ることが可能です。平日の午前8時台であれば比較的落ち着いており、龍の彫刻や銭洗いの井も待つことなく利用できる可能性が高いでしょう。出社前のビジネスマンが足早に参拝していく、都会の神社らしい風景に出会えるのもこの時間帯ならではの光景です。

反対に、お昼休み前後の11時から14時頃、および休日の午後は最も混雑するピークタイムとなります。時間に余裕がない場合はこの時間帯を避け、夕方16時過ぎの閉門間際を狙うのも一つの手です。ただし、お守りの授与や返納の受付は17時まで(※時期により変動あり)ですので、時間に遅れないよう注意してください。

お守りの授与や返納が可能な受付時間と初穂料

お守りの返納や新しいお守りの授与を希望する場合、社務所(授与所)の開いている時間を確認しておくことが不可欠です。小網神社の授与所は通常「午前9時から午後5時まで」となっています。この時間外に訪れると、お守りを購入したり、お焚き上げをお願いしたりすることができないため、計画的な訪問を心がけましょう。

お守りや御札を返納する際、特定の「返納料」が決まっているわけではありませんが、お焚き上げの手間に対する感謝として、新しいお守りを授かるのと同程度の金額を「お気持ち」としてお納めするのが一般的です。また、賽銭箱へ多めに納める形で感謝を表現される方も多いようです。

新しく授かるお守りの初穂料は、種類によって異なりますが、800円から1,500円程度が目安となります。人気の「カード型お守り」や「強運厄除守」などは、常に在庫があるとは限りませんので、特定の品を求めている場合は事前に公式サイトを確認するか、現地での出会いを大切にする心づもりで向かうのが良いでしょう。

参拝にかかる所要時間と周辺散策のモデルルート

小網神社の境内自体は非常にコンパクトなため、混雑していなければ参拝だけであれば15分から20分程度で終了します。しかし、お守りの返納、銭洗い弁天での祈願、おみくじの開封、さらに授与所での列を考慮すると、全体で40分から1時間ほど見積もっておくのが安心です。せっかくの参拝ですから、焦らずに一つひとつの行程を丁寧に過ごしたいものです。

おすすめのモデルルートとしては、まず午前中に小網神社で参拝と返納を済ませ、その後、人形町駅方面へ歩き「甘酒横丁」で下町グルメを堪能するコースです。お昼は老舗の親子丼や洋食に舌鼓を打ち、午後は日本橋方面へ足を延ばして「コレド室町」で最新の工芸品や和菓子をチェックする。そんな新旧の日本橋を楽しむルートが充実感を生みます。

また、時間に余裕があれば「日本橋七福神巡り」を完全制覇するのも良いでしょう。約2時間ほどで全ての神社を巡ることができ、都会のど真ん中に残る信仰の形を肌で感じることができます。小網神社を起点に、自分なりの「開運散策マップ」を作って歩くことで、ただの観光以上の深い満足感を得られるはずです。

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小網神社を訪れる際に知っておきたいマナーと注意点

古札納所に返納できるものと受付不可なものの区別

お守りの返納にあたって最も注意すべき点は、返納できる品物の種類です。基本的に小網神社の古札納所でお受けいただけるのは、神社で授与された「お守り」「御札」「縁起物(破魔矢など)」です。他のお寺で授かったものや、神仏に関係のない日用品を持ち込むことは厳禁です。

特にお寺の「お札」や「お守り」は、神社とは宗教が異なるため、本来は授かったお寺にお返しするのが筋です。もし諸事情で小網神社へお持ちになる場合は、事前に神職の方へ相談するか、宗派を問わず受け付けている場所かを確認するようにしましょう。また、お守りの「外袋」や「ビニールケース」などは自宅で処分し、中身のみを納めるのが丁寧な作法です。

ぬいぐるみや写真、人形といったお守り以外の遺品・記念品を古札納所に入れることもできません。これらは「お焚き上げ」の対象が異なるため、専用の供養を行っているお寺や施設へ相談する必要があります。神聖な場所を維持するためにも、ルールを守って「感謝の気持ち」を納める場所であることを忘れないようにしましょう。

狭い境内での譲り合いと写真撮影時の配慮

小網神社はその御利益の大きさに対して、境内が非常に限られたスペースとなっています。鳥居を一歩くぐれば、そこは参拝者同士が肩を並べるような空間です。そのため、長時間の滞留や大きな荷物の持ち込み、大きな声での会話は避け、周囲への配慮を欠かさないことが大切です。

写真撮影についても注意が必要です。SNS映えする美しい彫刻や鳥居は魅力的ですが、参拝通路を塞いでの撮影や、他の方が写り込むような構図での撮影は控えましょう。特に拝殿の正面で長時間カメラを構えるのは、神様に対しても他の参拝者に対しても失礼にあたります。撮影は手短に済ませ、まずは「祈り」を優先させるのがスマートな参拝者の振る舞いです。

また、銭洗いの井を利用する際も、次に待っている方がいないか確認し、譲り合いの精神を持ちましょう。自分が清めた後の水しぶきを拭き取ったり、ザルを元の場所に整えて返したりといった小さな気遣いが、その場の空気を浄化し、結果として自分自身の運気を高めることにも繋がります。

土日祝日の大行列に備えた熱中症や防寒の対策

メディアでの紹介が増えた影響で、土日や祝日の小網神社は驚くほどの行列ができることがあります。時には1時間以上、路上で待機することもあるため、事前の準備が欠かせません。周囲に日陰が少ないため、夏場は帽子や日傘、水分補給用の飲み物を用意し、熱中症対策を万全にしてください。

反対に冬場の日本橋はビル風が強く、じっと並んでいると想像以上に体温が奪われます。カイロや厚手のコート、マフラーなどでしっかりと防寒を行いましょう。行列は公道に及ぶことも多いため、通行人の邪魔にならないよう誘導に従い、広がらずに並ぶのが最低限のマナーです。待ち時間も「修行の一部」と捉えて、穏やかな気持ちで過ごせると良いですね。

もし行列が長すぎて体調に不安を感じる場合は、無理をせずに日を改めるか、早朝の空いている時間を狙い直す決断も必要です。神様は無理を強いることはありません。自分自身のベストな体調で手を合わせることこそが、御利益を最大限に受け取るための近道となります。

銭洗いの井を利用する際の手順とマナー

銭洗い弁天での祈願は、小網神社参拝のハイライトの一つですが、ここでも正しいマナーが求められます。まず、洗うお金は欲張りすぎないことが大切です。財布の中身をすべて洗おうとするのではなく、代表的な硬貨や新札一枚など、象徴的な金額を選ぶのがスマートです。

ザルにお金を入れたら、優しく水をかけます。この時、周囲に水が飛び散らないよう低い位置で洗うよう心がけましょう。洗い終わった後の濡れたお金は、あらかじめ用意しておいた清潔なハンカチやタオルできちんと拭き取ります。濡れたまま財布に入れるのは、お札を傷めるだけでなく、金運を逃すとも言われています。

また、銭洗いの井は神聖な場所であり、「願いを叶えてもらう場所」であると同時に「自分を清める場所」でもあります。次に使う人のためにザルを綺麗に戻し、感謝の一礼を添えてその場を離れましょう。こうした一連の所作が丁寧であればあるほど、神様とのご縁もより深く、強固なものになっていくはずです。

強運厄除の聖地・小網神社で心身を清める特別な一日を

小網神社での「お守りの返納」は、単なる古いものの整理ではなく、自分自身の過去に感謝し、新しい未来を受け入れるための大切な儀式です。日本橋という歴史ある街の中で、力強く、それでいて優しく参拝者を迎え入れてくれるこの神社には、日常で忘れがちな「畏敬の念」と「感謝」を思い出させてくれる不思議な力があります。

返納を終えた後の清々しい気分で、銭洗いの井で財運を祈り、まゆ玉おみくじで新しい指針を授かる。そんなひとときは、都会の喧騒の中で忙しく働く現代人にとって、心の奥底からリフレッシュできる貴重な時間となるでしょう。参拝の後は、人形町や日本橋の老舗を巡り、その土地の息吹を感じることで、より豊かなエネルギーをチャージすることができます。

強運と厄除け、そして財運。多くの御利益が語られる小網神社ですが、最も大切なのは、神様を敬い、周囲の人々を気遣う「心」です。マナーを守り、感謝を込めて手を合わせるあなたの姿を、社殿の龍たちはきっと温かく見守ってくれているはずです。ぜひ今度のお休みに、感謝を伝えに、そして新しい運気を授かりに、日本橋・小網神社へ足を運んでみてください。その一歩が、あなたにとって最高に強運な一年の始まりとなるかもしれません。

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この記事を書いた人

能の舞台に立つ演者の佇まいに魅せられて、伝統芸能という世界に深く惹かれてきました。
日本の能や狂言、歌舞伎、そしてアジアや欧州の伝統演劇にも心を寄せ、舞台を巡る旅を続けています。
そんな舞台芸術の魅力を、一緒に見つけていただけたら嬉しいです。

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